テストシステムその3 「最難関テスト」
能開センターのカリキュラムに則ったテストシステム「確認テスト→実力テスト→中学受験公開模試」で実力をつけたら、出口に近づいた、つまり中学受験での難関校合格に1歩近づいたといえるでしょう。
2ヶ月に1回偶数月に行われる実力テストは、能開センターの基軸になるテストであることはすでに書きましたが、この実力テスト(または中学受験公開模試)で100位以内に入らなければ受験すらできないのが「最難関テスト」です。まさに選ばれし者達が集まるのが能開センターの「最難関テスト」。このテストは、能開で実施するあらゆるテストの中で最も難度が高いテストと言われています。
小5では2回、小6では4回実施され、灘中学・洛南中学併願等の関西近畿圏最難関中学入試にも信頼の置けるテスト。これらのテストには、膨大な過去の入試問題の蓄積が含まれているのはいうまでもありません。
能開で難関校を目指すなら入り口から始まってこの最難関テストを受けなければいけません。
確認テストで良い点数を取る
確認テストの積み重ねの実力テストで良い点数を取る
その延長線上にこの最難関テスト・クラスはあるわけです。
まさに能開のカリキュラムに則って努力してやっていけば間違いなく到達できる最難関テスト。ここを目指してくるライバルや仲間達に刺激され、苦しい中学受験の道のりも皆頑張れるのです。
長年の実績と大手塾だからこそできるこのテストシステムはクラス編成とあわせて能開センターの誇るべきシステムなのです。

