中学受験システムの決定版「SPコース」

進学舎の「SPコース」は、進学舎独特のコースで集団指導の塾でありながら、一人ひとりのニーズに個別に対応するコースです。もっとも進学舎らしいコースといえます。

進学舎「SPコース」では、教科指導をするスタッフとスーパーバイザーと呼ばれるコーディネーターがセットになって連携し、一人ひとりのニーズに対応したきめ細やかな指導を行っていきます。進学舎の「SPコース」はSP調布校・SP三軒茶屋校・SP下高井戸校に設置されています。

進学舎「SPコース」の3つの特徴はのちほど触れるとして、まずは進学舎「SPコース」の各学年のクラス概要を確認しておきましょう。

小3進学舎「SPコース」概要
科目:算・国   通塾日数:1日
週授業時間数:算数(40分)・国語(40分)

小4進学舎「SPコース」概要
4科コース
科目:算・国・理・社  通塾日数:2日  1日(120分×2日)
週授業時間数:算数80分×1・国語80分×1・理科40分×1・社会40分×1

2科 コース
科目:算・国  通塾日数:2日 (80分×2日)
週授業時間数:算数80分×1・国語80分×1 1日

小5進学舎「SPコース」概要
4科 コース
科目:算・国・理・社  通塾日数:3日
週授業時間数:算数80分×2・国語80分×2・理科80分×1・社会40分×1

2科コース
科目:算・国  通塾日数:2日
週授業時間数:算数80分×2・国語80分×2

小6進学舎「SPコース」概要
4科コース
科目:算・国・理・社  通塾日数:4日
週授業時間数:算数80分×3・国語80分×2・理科40分×3・社会40分×3

2科コース
科目:算・国  通塾日数:3日
週授業時間数:算数80分×3・国語80分×2

進学舎が中学受験最強のシステムと謳う「進学舎SP」コースの特徴は、3つあります。
1,スーパーバイザー制
2,個々に作成される学習メニュー
3,授業外での1対1の完全フォロー

スーパーバイザー制について
スーパーバイザーは、直接授業は担当せず、子どもの科目の理解度をチェックし、個々の学習プログラムの管理を行う役目を担っています。授業担当者と連携し、生徒に最もあった家庭学習メニューを作成し、アドバイスを行い、フォローをします。

個々に作成される学習メニューについて
進学舎SPでは、スーパーバイザーが生徒の学習状況を総合的に見て生徒ごとに個別の家庭学習メニューを作成します。それぞれの到達度、能力に応じて最適な量、質の学習を行わせるためです。集団指導でライバルと競いながらも、家庭学習やその内容は個別にチェックできるのはスーパーバイザー制をとる進学舎SPならではの画期的なシステムです。

授業外での1対1の完全フォローについて
進学舎SPでは、授業外の時間にスーパーバイザーが子どもに1対1で指導をします。授業中解けなかった問題を質問したり、理解不十分な単元の説明をもう一度聞いたり、レベルアップのために高度な問題にチャレンジしたりと、1対1の指導でもとことん面倒をみます。

スポンサーリンク

フォローする

スポンサーリンク